
黒柳 茂
代表理事
早稲田大学理工学部卒業後、日本マイクロソフト株式会社、フェイスブックジャパンを経て、機械学習モデル構築、データプロダクト開発、データサイエンティスト及びデータエンジニアのマネジメントに従事。2023年、日本プロンプトエンジニアリング協会を設立、代表理事を務める。
一般社団法人 日本プロンプトエンジニアリング協会
私たちは、生成AIを通じて人と技術の可能性を広げ、一人ひとりが初心者からプロフェッショナルまでプロンプトエンジニアリングの力を高めることで、日本の社会と産業の発展に貢献します。
理論より実践を重視し、実務で即座に活かせるスキルの習得を推進します。
生成AIの可能性を最大限に引き出し、デジタルデバイドを減らすことを目指します。
生成AIの倫理的で安全な活用方法を推進し、社会への貢献を重視します。
協会の運営を担う代表理事・理事をご紹介します。

代表理事
早稲田大学理工学部卒業後、日本マイクロソフト株式会社、フェイスブックジャパンを経て、機械学習モデル構築、データプロダクト開発、データサイエンティスト及びデータエンジニアのマネジメントに従事。2023年、日本プロンプトエンジニアリング協会を設立、代表理事を務める。

理事
2013年にトランスコスモスでSEMからキャリアをスタートし、社内表彰を多数獲得。2017年にKDDIグループのSupershipで広告事業戦略をリード後、新規事業責任者に。2020年にジョシュアツリーを設立し独立、2024年3月にピアラに買収される。現在はピアラ経営戦略室執行役員とジョシュアツリー代表を兼任。
2023.04
2023.07
RAGやFine-tuning、企業における成功事例、倫理・法律などをテーマに、専門家を招いて複数回実施。
2023.12
ゲストスピーカーとして、日本マイクロソフトの畠山氏、株式会社Managetechの伊澤氏、株式会社KAGEMUSHAの本城氏、AINOW編集長 小澤氏が登壇。
2025.04
生成AIの専門スキルを証明する新たな検定を開始。大規模言語モデルの業務応用力を評価し、プロンプト設計の基本からリスク管理、倫理・法律面まで幅広くカバーしています。
日本プロンプトエンジニアリング協会は発展を続け、生成AI時代において日本の産業と社会の発展に貢献してまいります。